田臥勇太(バスケ日本代表/栃木ブレックス)選手の名言集

 

プロフィール


1980年生まれ。
高校時代から高校バスケ界で活躍し、卒業後に海外留学。
その後、毎年、NBAにチャレンジするようになり、2004年秋にフェニックス・サンズよりNBAデビュー。
帰国後はリンク栃木ブレックスの主力選手として活躍。

 


田臥勇太選手の名言集

 


「NBAを目指す若者に対して」
あきらめずに夢を見てもらいたいです。
本場の選手のレベルやスキルの高さだとか、メンタルの強さだとかといった高い壁は、
実際にアメリカに行ってみて体験することですが、そこに至るまでのチャンスはいたる所にあります。

 


NBA挑戦がなかったら今の自分は無いと思っています。
アメリカでNBAに挑戦していた頃に、いろいろな選手と対戦したり練習したりするなかで、バスケットボールに対する向き合い方や姿勢を本当の意味で学べました。
そこで学んだ「とにかく毎日全力を尽くして、気持ちを込めてプレイする」ということは、
今も自分がバスケットボールを続けているうえで非常に大切にしていることです。

 


NBAのアリーナは、チケットを取るところからワクワクして、
会場に行く前もワクワクして、会場に着いたらワクワクしてと、ワクワクしっぱなしなんです。
Bリーグでも、そういったワクワク感を、
選手とファンの皆さんが一体となって作り上げていければと思っています。

 



「NBAで相手のダーティーなプレーに苦しめられたことに対して」
やられたらやり返すというメンタルは必要ですが、
フィジカル面で対抗するのは難しいですし、ダーティーなプレイをいちいち気にしていても仕方がないので、
相手のそういったプレイを気にせずに次に進むことを意識しました。
また、そういったダーティーなプレイを上手くかわすようにしました。
上手くかわすことで、余計に相手を苛立たせることもできますからね。

 


「バスケというスポーツに関して」
やればやるほど難しくなって。でも、それが楽しい。
嫌な難しさじゃなくて、心地よい難しさというか。

 
 

「NBAでの日々に関して」
僕はその都度、その都度、全力の選択をしてきた。
だから、後悔は一切なくて。
それどころか、あの日々があったから、今があるんだと思っています。

 
 

「なぜ、そこまでバスケットボールに生活を捧げることができるのか?、という質問に対して」

単純です。試合に出られないこと、練習に参加できないことが本当に嫌なんです。
それは、実際にケガをしてわかったことで。
プレーできないことが、どれだけつらいことか。
とにかくバスケがしたい、それだけですね。

 
 
<2017年1月のインタビューより(36歳当時)>
『歳を取ったから、これがダメだ、あれもダメだ』じゃなくて、
『歳を取ったから、こうなるんだ』という発見を楽しむというか。
できないことを考えるんじゃなくて、やらなくてはいけないこと、できることを探す楽しみがある。
だから、ほんと今、楽しいんです。
 









 

サイドメニュー

 

メニュー

「読書の力」トップページ

サイトマップ



企業家,偉人,政治家の
思想を学べる名言・作品

・企業家・政治家

・アスリート

・文化人

うまくいかないことばかりの自分の人生を変えてくれるような名言・発想を探しているかたは必見。

 



電子書籍/雑誌端末比較
Kindle系端末の1強状態

 


電子書籍配信サービス比較
この分野もkindleストアの1強の情勢強まる

 


電子雑誌配信サービス比較

 
 

[雑誌おなじみの店,場所ランク]

場所,観光スポット
首都圏/関東避暑地人気ランキング
首都圏/関東遊園地人気ランキング
首都圏/関東テーマパーク人気ランキング
東京プール人気比較,ランキング
埼玉県プール人気比較,ランキング

グルメ店,ブランド
アイスクリーム店人気比較,ランキング
ドーナツチェーン人気ランキング
コーヒーチェーン人気比較ランキング
ブランド牛人気ランキング
バター菓子店人気ランキング
ケーキ,洋菓子店人気ランキング
チョコブランド人気比較ランキング
宅配ピザチェーン人気,規模ランキング
ファミレス人気比較,ランキング
ハンバーガー店人気ランキング
回転寿司人気ランキング
東京和菓子店人気ランキング

衣料,宝飾,アクセサリーブランド
バッグブランド人気ランキング
宝飾ブランド人気ランキング
カジュアル衣料人気ランキング
フランスブランド人気ランキング
イタリアブランド人気ランキング
アメリカブランド人気ランキング
スペイン系衣料・バッグブランド
英国衣料,バッグブランド
高級靴ブランド(女性)人気
アウトドア,登山ブランド
スポーツブランド人気比較
化粧品ブランド人気ランキング

 
 

[雑誌情報]

読書情報・文芸
グルメ・地域情報誌
住宅・住まい系
自動車雑誌
各種業界誌・新聞
趣味系専門誌
語学学習
生活・ファッション
妊娠(出産)、育児、児童学習
医療・看護・介護
モノ・トレンド・家電
音楽・エンタメ
ビジネス・経済・政治
動物・ペット系雑誌
コンピューター・デジタル機器
料理系女性誌
スポーツ雑誌


fujisan.co.jpへ
Fujisan.co.jp

Fujisan.co.jpは雑誌単品販売系のAmazonと並び、国民的な人気の定期購読系雑誌販売サイト。
取り扱う雑誌数は10000誌以上。


 


[週刊誌表紙一覧]
月曜日発売週刊誌表紙一覧
火曜日発売週刊誌表紙一覧
水曜日発売週刊誌表紙一覧
木曜日発売週刊誌表紙一覧
金曜日発売週刊誌表紙一覧
土曜日発売週刊誌表紙一覧
日曜日発売週刊誌表紙一覧

 


競合,類似雑誌の違い比較

 

社内姉妹誌の違い比較
 




[漫画家別の代表作比較]
どれを読んだらわからない人向け。
あらすじ/作品ジャンル/部数など。

さくらももこ(ちびまる子ちゃん,ちびしかくちゃん)
井上雄彦(SLUM DUNK,バカボンド,リアル)
鳥山明(ドラゴンボール,Dr.スランプ)
さとうふみや(金田一少年,探偵学園Q)
青山剛昌(名探偵コナン,YAIBA,まじっく快斗)
中村光(聖おにいさん,荒川アンダー)
あだち充(タッチ,H2,みゆき)
柴門ふみ(東京ラブストーリー,あすなろ白書)
荒川弘(鋼の錬金術師,銀の匙
秋本治代表作比較(こち亀,Mr.Clice)
江川達也(タルるート,東京大学物語,日露戦争物語)
原哲夫代表作比較(北斗の拳,花の慶次,蒼天の拳)
ゆでたまご(キン肉マン、闘将!!拉麺男)


 

SNS関連ランキング
 

歴代ベストセラーDB


用語集
 

年度別の文学賞受賞作一覧
(+年度別ベストセラーランキング)

1930年代後半
1940年代前半
1940年代後半
1950年度(昭和25年)
1951年度(昭和26年)
1952年度(昭和27年)
1953年度(昭和28年)
1954年度(昭和29年)
1955年度(昭和30年)
1956年度(昭和31年)
1957年度(昭和32年)
1958年度(昭和33年)
1959年度(昭和34年)
1960年度(昭和35年)
1961年度(昭和36年)
1962年度(昭和37年)
1963年度(昭和38年)
1964年度(昭和39年)
1965年度(昭和40年)
1966年度(昭和41年)
1967年度(昭和42年)
1968年度(昭和43年)
1969年度(昭和44年)
1970年度(昭和45年)
1971年度(昭和46年)
1972年度(昭和47年)
1973年度(昭和48年)
1974年度(昭和49年)
1975年度(昭和50年)
1976年度(昭和51年)
1977年度(昭和52年)
1978年度(昭和53年)
1979年度(昭和54年)
1980年度(昭和55年)
1981年度(昭和56年)
1982年度(昭和57年)
1983年度(昭和58年)
1984年度(昭和59年)
1985年度(昭和60年)
1986年度(昭和61年)
1987年度(昭和62年)
1988年度(昭和63年)
1989年度(平成元年)
1990年度(平成2年)
1991年度(平成3年)
1992年度(平成4年)
1993年度(平成5年)
1994年度(平成6年)
1995年度(平成7年)
1996年度(平成8年)
1997年度(平成9年)
1998年度(平成10年)
1999年度(平成11年)
2000年度(平成12年)
2001年度(平成13年)
2002年度(平成14年)
2003年度(平成15年)
2004年度(平成16年)
2005年度(平成17年)
2006年度(平成18年)
2007年度(平成19年)
2008年度(平成20年)
2009年度(平成21年)
2010年度(平成22年)
2011年度(平成23年)
2012年度(平成24年)
2013年度(平成25年)
2014年度(平成26年)
2015年度(平成27年)
2016年度(平成28年)
2017年度(平成29年)


 

[姉妹サイト]
digital-zasshi.jp

医療
看護
介護・福祉
歯科
薬学
獣医

環境・エネルギー
食分野の業界誌
各分野の商業界
サービス業
法律系
労働/人事
広告/マーケティング
メディア/エンタメ業界

こちらは業界誌/専門誌に関して、
業種ごとではなく、
個別雑誌ごとに過去の特集DBや、
広告掲載料金なども含めて詳細データをまとめたサイト。
(ビジネスユース系)
 
 

 

 

 

[サイト内検索]