年代順に並ぶ「歌番号」順ではなく、50音順(あいうえお順)の百人一首のうた一覧。
そして作者/詠み人の簡単なプロフィール。

 

ア行
 
歌番号
うた
作者/詠み人
生没年
簡単なプロフ

79.
あきかぜ(秋風)に
たなびく雲の
絶え間より
もれいづる月の
影のさやけさ
 
左京大夫顕輔
(あきすけ)
1090-1155
藤原顕季の子

1.
あき(秋)の田の
かりほの庵の
苫を荒み
わがころも手は
露に濡れつつ
 
天智天皇
(てんじてんのう)
626-671
もともとの
「中大兄皇子」。
中臣鎌足と共に
大化の改新を断行


52.
あ(明)けぬれば
暮るるものとは
知りながら
なほ恨めしき
朝ぼらけかな
 
藤原道信朝臣
972-994
藤原為光の子。

光る君へでは
はんにゃ金田演じる
斉信の弟

39.
あさぢふ(浅茅生)の
小野のしの原
忍ぶれど
あまりてなどか
人の恋しき
 
参議等/源等
880-951
 
嵯峨天皇のひ孫

31. 
あさぼらけ
有明の月と
見るまでに
吉野の里に
降れる白雪
 
坂上是則
生没年不明
かつての制止大将軍
坂上田村麻呂の玄孫。
西暦900年代前半に活躍

64. 
あさぼらけ
宇治の川霧
絶え絶えに
あらはれわたる
瀬々の網代木
 
中納言定頼/
藤原定頼
995-1045
四納言の一人である
藤原公任の子
 

3. 
あしびきの
山鳥の尾の
しだり尾の
ながながし夜を
ひとりかも寝む
 
柿本人麻呂
生没年不詳
三十六歌仙の1人

78. 
淡路島
かよふ千鳥の
鳴く声に
いく夜寝覚めぬ
須磨の関もり
 
源兼昌
生没年不詳
源俊輔の子。
知名度低い

45. 
あはれとも
(あわれども)
言ふべき人は
思ほえで
身のいたづらに
なりぬべきかな
 
謙徳公/
藤原伊尹
924-972
生前は摂政を経験

43. 
あひ見ての
後の心に
くらぶれば
昔はものを
思はざりけり
 
中納言敦忠/
藤原敦忠
906-943
藤原時平の子

44. 
あふことの
(おうことの)
絶えてしなくば
なかなかに
人をも身をも
恨みざらまし
 
中納言朝忠/
藤原朝忠
910-966
藤原定方の子

12. 
あまつ風
雲のかよひ路
吹きとぢよ
をとめの姿
しばしとどめむ
 
僧正遍昭
816-890
桓武天皇の孫

7. 
あまの原
ふりさけ見れば
かすがなる
三笠の山に
いでし月かも
 
安倍仲麻呂
698-770
 

56. 
あらざらむ
この世のほかの
思ひ出に
今ひとたびの
あふこともがな
 
和泉式部
生没年不明
平安中期の人物で
紫式部などと共に
中宮彰子に仕えた。

恋多き女として有名。

娘も詠み人に採用

69. 
あらし吹く
みむろの山の
もみぢ葉は
竜田の川のに
しきなりけり
 
能因法師
988-1050年頃
 

30. 
有明の
つれなく見えし
別れより
暁ばかり
うきものはなし
 
壬生忠岑
生没年不明
壬生忠見の親

58. 
ありま山
ゐなの笹原
風吹けば
いでそよ人を
忘れやはする
 
大弐三位/
藤原賢子
1000年頃の生
紫式部の娘。

母が1000年代初めに
宮仕えをはじめると
幼い彼女も宮廷入りし
母と共に彰子に仕えた

61. 
いにしへの
奈良の都の
八重桜
今日九重に
にほひぬるかな
 
伊勢大輔
(いせのたゆう)
男ではなく女。
平安中期の歌人。

中宮彰子に仕える。

21. 
いま来むと
いひしばかりに
長月の
有明の月を
待ちいでつるかな
 
素性法師
生没年不詳
三十六歌仙の1人

63. 
いまはただ
思ひ絶えなむ
とばかりを
人づてならで
言ふよしもがな
 
左京大夫道雅
/藤原道雅
993-1054
藤原伊周の子

74. 
うかりける
人を初瀬の
山おろし
激しかれとは
祈らぬものを
 
源俊頼朝臣
1055-1129
歌番号71番
源経信の子

65. 
うらみわび
ほさぬ袖だに
あるものを
恋にくちなむ
名こそ惜しけれ
 
相模
生没年不明
 

5. 
奥山に
もみぢ踏み分け
鳴く鹿の
声聞く時ぞ
秋は悲しき
 
猿丸太夫
生没年不詳
三十六歌仙の1人

72. 
音に聞く
たかしの浜の
あだ波は
かけじや袖の
濡れもこそすれ
 
祐子内親王家紀伊
生没年不詳
後朱雀天皇の娘

60. 
大江山
いく野の道の
遠ければ
まだふみも見ず
あまの橋立
 
小式部内侍 和泉式部の娘

95. 
おほけなく
(おおけなく)
うき世の民に
おほふかな
わが立つそまに
墨染の袖
 
前大僧正慈円
1155-1225
太政大臣の子ながら
10代前半で出家

82. 
思ひわび
さても命は
あるものを
うきにたへぬは
涙なりけり
 
道因法師  

26. 
小倉山
峰のもみぢ葉
心あらば
今ひとたびの
みゆき待たなむ
 
貞信公
880-949
藤原基経の子
 

カ行

51.
かくとだに
えやはいぶきの
さしも草
さしも知らじな
もゆる思ひを
 
藤原実方朝臣 藤原定時の子

6.
かささぎの
渡せる橋に
置く霜の
白きを見れば
夜ぞふけにける
 
中納言家持/
大伴家持
718-785
三十六歌仙の1人

98.
風そよぐ
ならの小川の
夕暮は
みそぎぞ夏の
しるしなりける
 
従二位家隆/
藤原家隆
1158-1237
藤原光隆の子

48.
風をいたみ
岩打つ波の
おのれのみ
くだけてものを
思ふ頃かな
 
源重之 清和天皇の子孫。
三十六歌仙の1人

15.
きみがため
春の野にいでて
若菜摘む
わがころも手に
雪は降りつつ
 
光孝天
830-887
仁明天皇の子で
宇多天皇の親

50.
きみがため
惜しからざりし
命さへ
長くもがなと
思ひけるかな
 
藤原義孝
954-974
数え年21歳で死去

91.
きりぎりす
鳴くや霜夜の
さむしろに
ころもかた敷き
ひとりかも寝む
 
後京極摂政前太政大臣
/藤原良経
1169-1206
藤原兼実の子

29.
こころあてに
折らばや折らむ
初霜の
置きまどはせる
白菊の花
 
凡河内躬恒
生没年不明
三十六歌仙の1人

68.
こころにも
あらでうき世に
ながらへば
恋しかるべき
夜はの月かな
 
三条院/
三条天皇
976-1017
1011-16年までの天皇

97.
来ぬ人を
まつほの浦の
夕なぎに
やくやもしほの
身もこがれつつ
 
権中納言定家/
藤原定家
1162-1241
「小倉百人一首」
の選者張本人。

 

24.
このたびは
ぬさもとりあへず
たむけ山
もみぢのにしき
神のまにまに
 
菅家/
菅原道真
845-903
900年代初め、
藤原氏によって
九州に左遷され
まもなく亡くなる

41.
恋すてふ
わが名はまだき
立ちにけり
人知れずこそ
思ひそめしか
 
壬生忠見
生没年不明
父同様に
三十六歌仙の1人

10.
これやこの
行くも帰るも
別れては
知るも知らぬも
逢坂の関
 
蝉丸
生没年不明
 
 

サ行
 

70.
さびしさに
やどを立ちいでて
ながむれば
いづくも同じ
秋の夕暮
 
良暹法師
生没年不明
 

40.
しのぶれど
色にいでにけり
わが恋は
ものや思ふと
人の問ふまで
 
平兼盛 光孝天皇の子孫

37.
白露に
風の吹きしく
秋の野は
つらぬきとめぬ
玉ぞ散りける
 
文屋朝康
生没年不明
文屋康秀の子。
 

18.
すみの江の
岸による波
よるさへや
夢のかよひ路
人目よくらむ
 
藤原敏行朝臣 三十六歌仙の1人

77.
瀬を早み
岩にせかるる
滝川の
われても末に
あはむとぞ思ふ
 
崇徳院/
崇徳天皇
(すとくてんのう)
1119-1164
第75代天皇




タ行

73.
高砂の
をのへの桜
咲きにけり
とやまのかすみ
立たずもあらなむ
 
権中納言匡房
/大江匡房
1041-1111
赤染衛門のひ孫

55.
滝の音は
絶えて久しく
なりぬれど
名こそ流れて
なほ聞こえけれ
 
大納言公任/
藤原公任
平安中期の人物で
四納言の1人

4.
田子の浦に
うちいでて見れば
白たへの
富士の高嶺に
雪は降りつつ
 
山部赤人
生没年不明
奈良時代の歌人。

静岡に絡んだ歌で
歌自体はかなり有名

16.
たち別れ
いなばの山の
峰に生ふる
まつとし聞かば
いざ帰り来む
 
中納言行平/
在原行平
818-893
 
平城天皇の孫。

89.
玉の緒よ
絶えなば絶えね
長らへば
忍ぶることの
弱りもぞする
 
式子内親王
1149-1201
後白河天皇/法皇の娘

34.
たれをかも
知る人にせむ
高砂の
松も昔の
友ならなくに
 
藤原興風
生没年不明
藤原道成の子。
そして三十六歌仙の1人

75.
ちぎりおきし
させもがつゆを
命にて
あはれ今年の
秋もいぬめり
 
藤原基俊
1060-1142
道長のひ孫。

42.
ちぎりきな
かたみに袖を
しぼりつつ
末の松山
波越さじとは
 
清原元輔
908-990
清少納言の偉大な父。
平安前期を代表する歌人

17.
ちはやぶる
神代も聞かず
竜田川
からくれなゐに
水くくるとは
 
在原業平朝臣
825-880
伊勢物語主人公
のモデルとされる人物

23.
月見れば
ちぢにものこそ
悲しけれ
わが身ひとつの
秋にはあらねど
 
大江千里
(おおえ・ちさと)
在原業平の甥っ子

13.
つくばねの
峰より落つる
みなの川
恋ぞ積りて
淵となりぬる
 
陽成院/
陽成天満宇
868-949
清和天皇第一皇子。
第57代天皇


 

ナ行

80.
長からむ
心も知らず
黒髪の
乱れてけさは
ものをこそ思へ
 
待賢門院堀川
生没年不明
 

84.
ながらへば
またこの頃や
しのばれむ
うしと見し世ぞ
今は恋しき
 
藤原清輔朝臣
1108-1177
 

53.
なげきつつ
ひとりぬる夜の
明くるまは
いかに久しき
ものとかは知る
 
右大将道綱母/
藤原道綱母
兼家の側室/第二夫人。
道綱の母。

そして
兼家との結婚生活に絡む
「蜻蛉日記」の作者

86.
歎けとて
月やはものを
思はする
かこち顔なる
わか涙かな
 
西行法師
1118-1190
 

36.
夏の夜は
まだ宵ながら
明けぬるを
雲のいづこに
月宿るらむ
 
清原深養父 清少納言のひいじい、
そして清原元輔の祖父

25.
名にし負はば
逢坂山の
さねかづら
人に知られで
来るよしもがな
 
三条右大臣/
藤原定方
873-932
 
 

88.
なには江の
あしのかり寝の
ひとよゆゑ
身をつくしてや
恋ひわたるべき
 
皇嘉門院別当  

19.
なにはがた
短きあしの
ふしのまも
あはでこの世を
すごしてよとや
 
伊勢 平安前期の女流歌人。
三十六歌仙の1人



 

ハ行

96.
花さそふ
嵐の庭の
雪ならで
ふりゆくものは
わが身なりけり
 
入道前太政大臣/
藤原公経]
1171-1244
 

9.
花の色は
うつりにけりな
いたづらに
わが身世にふる
ながめせしまに
 
小野小町
生没年不明
六歌仙、
そして三十六歌仙の一人。

絶世の美女とされ、
このうたも外見が大きく関係。

2.
春すぎて
夏来にけらし
白たへの
ころもほすてふ
あまの香具山
 
持統天皇
645-702
第41代天皇(女性)。
天智天皇の皇女。
 

67.
春の夜の
夢ばかりなる
たまくらに
かひなく立たむ
名こそ惜しけれ
 
周防内侍
(すおうのないし)
たまくら=手枕。

 

33.
ひさかたの
光のどけき
春の日に
しづ心なく
花の散るらむ
 
紀友則 貫之のいとこ。
三十六歌仙の一人

35.
人はいさ
心も知らず
ふる里は
花ぞ昔の
香に匂ひける
 
紀貫之 三十六歌仙の一人。
そして女になりきって書いた
「土佐日記」の作者

99.
人も惜し
人も恨めし
あぢきなく
世を思ふゆゑに
もの思ふ身は
 
後鳥羽院/
後鳥羽天皇(上皇)
1180-1239
第82代天皇

22.
ふくからに
秋の草木の
しをるれば
むべ山風を
嵐とい言ふらむ
 
文屋康秀 六歌仙の1人

81.
ほととぎす
鳴きつるかたを
ながむれば
ただ有明の
月ぞ残れる
 
後徳大寺左大臣/
藤原実定
百人一首をまとめた
藤原定家のいとこ


 

マ行
 

49.
みかきもり
衛士のたく火の
夜はもえ
昼は消えつつ
ものをこそ思へ
 
大中臣能宣朝臣
921-991
「梨壺の5人」の1人

27.
みかの原
わきて流るる
泉川
いつ見きとてか
恋しかるらむ
 
中納言兼輔/
藤原兼輔
877-933
三十六歌仙の一人

90.
見せばやな
雄島のあまの
袖だにも
濡れにぞ濡れし
色は変らず
 
殷富門院大輔 藤原信成の娘

14.
みちのくの
忍ぶもぢずり
誰ゆゑに
乱れそめにし
われならなくに
 
河原左大臣/
源融
822-895
 
嵯峨天皇の子

94.
み吉野の
山の秋風
さ夜ふけて
ふるさと寒く
ころも打つなり
 
参議雅経/
藤原雅経
1170-1221
 
 

87.
むらさめの
露もまだひぬ
まきの葉に
霧たちのぼる
秋の夕暮
 
寂蓮法師
1139-1202
 
 

57.
めぐりあひて
見しやそれとも
わかぬまに
雲隠れにし
夜はの月かな
 
紫式部 藤原賢子の母。
源氏物語の作者で
中宮彰子に仕えた。

100.
ももしきや
古き軒ばの
忍ぶにも
なほあまりある
昔なりけり
 
順徳院
1197-1242
第84代天皇

66.
もろともに
あはれと思へ
山桜
花よりほかに
知る人もなし
 
大僧正行尊
1055-1135
 
 
ヤ行
 

59.
やすらはで
寝なましものを
さ夜ふけて
かたぶくまでの
月を見しかな
 
赤染衛門 中宮彰子とその母
源倫子に仕えた歌人。

47.
八重むぐら
茂れるやどの
寂しきに
人こそ見えね
秋は来にけり
 
恵慶法師  

32.
山川に
風のかけたる
しがらみは
流れもあへぬ
もみぢなりけり
 
春道列樹 知名度低い

28.
山里は
冬ぞ寂しさ
まさりける
人目も草も
かれぬと思へば
 
源宗干朝臣 光孝天皇の孫。
三十六歌仙の一人

71.
夕されば
門田の稲葉
おとづれて
あしのまろ屋に
秋風ぞ吹く
 
大納言経信/
源経信
1016-1097
 

46.
ゆらのとを
渡る舟人
かぢを絶え
行くへも知らぬ
恋の道かな
 
曾禰好忠  

93.
よのなかは
常にもがもな
なぎさ漕ぐ
あまのを舟の
綱手かなしも
 
鎌倉右大臣/
源実朝
1192-1219
 
頼朝の子。
鎌倉幕府の3代目将軍

83.
よのなかよ
道こそなけれ
思ひ入る
山の奥にも
鹿ぞ鳴くなる
 
皇太后宮大夫俊成/
藤原俊成
1114-1204
 

85.
よもすがら
もの思ふ頃は
明けやらで
ねやのひまさへ
つれなかりけり
 
俊恵法師  

62.
夜をこめて
とりのそらねは
はかるとも
よに逢坂の
関は許さじ
 
清少納言 清原元輔の娘。

そして枕草子の作者。
世代的には紫式部の少し上
 

ワ行

8.
わが庵は
都のたつみ
しかぞ住む
世を宇治山と
人はいふなり
 
喜撰法師 六歌仙の1人

92.
わが袖は
潮ひに見えぬ
沖の石の
人こそ知らね
乾くまもなし
 
二条院讃岐  

38.
忘らるる
身をば思はず
ちかひてし
人の命の
惜しくもあるかな
 
右近  

54.
わすれじの
行く末までは
かたければ
今日を限りの
命ともがな
 
儀同三司母/
高階貴子
藤原道隆の正妻。
皇后定子などの母

76.
わたの原
漕ぎいでて見れば
ひさかたの
雲居にまがふ
沖つ白波
 
法性寺/
藤原忠通
1097-1164
 

11.
わたのはら
八十島かけて
漕ぎいでぬと
人には告げよ
あまの釣舟
 
参議篁
(さんぎたかむら)
小野篁
802-852
平安前期の学者

20.
わびぬれば
今はた同じ
なにはなる
みをつくしても
あはむとぞ思ふ
 
元良親王
890-943
陽成天皇の第一皇子。
恋多き男性



豆知識
「六歌仙」の中で詠み人に入っていない人
大友黒主
 
平安時代の有名人の中で詠み人に入っていない主な人
藤原道長
藤原兼家
藤原道隆
源倫子
中宮彰子
皇后定子
 








 

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