陸上競技雑誌一覧と比較:月刊陸上競技、陸上競技マガジン



主に現役競技者向けの陸上競技情報専門誌。
日本にも100m走でのスター選手が次々に登場して注目のジャンル。


AmazonやFujisanランキングを参考にすると、
陸上競技マガジンのほうが部数は高い可能性あり。

ただし、評価は「月刊陸上競技」のほうが上なので、
どちらがいいか迷う場合は、まず両方とも単品購入してみるのがおすすめ。

 

 

月刊 陸上競技

大手総合出版社である講談社の雑誌。
ネットでの評価はかなり高い。

 


Fujisan.co.jp:陸上競技

講談社

毎月14日発売

発行部数=講談社媒体資料サイトに情報なし

広告掲載料金=講談社媒体資料サイトに情報なし

雑誌コード=09385
サイズ=A4

 

 

【Fujisan.co.jp説明文】

陸上競技者に贈る実業団・各体連機関誌。
全日本大学駅伝、高校駅伝、箱根駅伝をはじめ、各地の予選ハイライトなどまで行き届いた取材、
そして話題のアスリートのクローズアップなど陸上関係の情報満載。


 


 

 

陸上競技マガジン

講談社よりも会社規模は小さいものの、
スポーツ系出版社としては国内最大級のベースボールマガジン社の雑誌。
そして、歴史的には陸上競技で一番古いようです。

そして、部数ではこちらの方が高い可能性あるものの、
Fujisan評価は月刊陸上競技より低め。

 


Fujisan.co.jp:陸上競技マガジン

ベースボール・マガジン社

毎月14日

発行部数=HPに媒体資料なし

広告掲載料金=HPに媒体資料なし

雑誌コード=09305
サイズ=B5

 

 

【Fujisan.co.jp説明文】

日本初の月刊陸上競技専門誌!
陸上競技を多面的にとらえて、あらゆる層の愛好家に、広く親しまれている。
日本陸上競技連盟の機関誌としての役割も果たしている。




 




Aamzonでも人気は陸上競技マガジンのほうがやや高め。

  発売日 推定
発行部数
Fujisan
売上ランク
Fujsain
評価
(5点満点)

月刊
陸上競技
(講談社)

A4サイズ
 
毎月14日 5万部
前後
1000位前後 約4.7

陸上競技
マガジン
(ベースボール
マガジン社)

B5サイズ

日本陸上競技連盟
の機関誌

 
毎月14日 5万部強 500位前後 約4.2


売り上げや評価は2017年時点。





 

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