中澤佑二選手(元サッカー日本代表/横浜Fマリノス)の名言集

 

プロフィール


1978年生まれ。
埼玉県出身。
海外で活動中に日本のチームの目に留まり、東京ヴェルディに入団。
そして、五輪代表やA代表にて活躍。

2006年・2010年のワールドカップにて主力として活躍。


 
 

中澤佑二選手の名言

 


サッカー選手は全員がライバル。
空き時間の使い方で差をつける。
(食生活や休息のとり方によってどれだけメンタル、身体のコンディションを整えるか。
そこで差が付くと思っている)

 


僕は常に才能がないと感じているんですよ。
僕はサッカーが盛んな町に生まれてないし、サッカーを始めたのも遅いし、
エリートと呼ばれる人たちと比べ違いを感じる。
ボール扱いなら僕より上手い選手なんてざらにいる。

 



自分は上手くないから、誰よりも一生懸命練習しなくてはいけない。
いつ追い抜かれるかわからないから、気を抜いてはいけない。

 


現役中は本は出しません。
それを読んだ人に、僕の技術を教えることになるので。
僕は敵に塩を送るタイプではありませんから。

 


「2002年ワールドカップメンバー落選に関して」
自分が試合に出てない時、何で俺を使わないんだっていう思いが態度に出ていたんだと思います。
試合に出ている選手と出ていない選手を含めてチームなのに、
出ていない選手が出ている選手を支えるという頭がなかった。
試合に出られなくてもチームを支えなきゃいけない、
それも大事な仕事で、それがサッカーだし、チームなんだなと気づかされました。

 


「2006年のワールドカップに関して」
言い訳なしで誰もが本気で臨んでくるワールドカップは、
上手な選手が11人いるだけじゃ勝てない。
いくら技術があっても、それだけでは1+1が3にはならない。

 


ベテランはケガをするから練習しないという常識を覆したい。
おっさんだってやればやった分だけ能力は落ちないし、逆に伸びる可能性もあるんです。

 













 

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